青山学院大学 リエゾンプロジェクト

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組織

代表者ご挨拶


副学長 橋本 修

副学長・理工学部長 橋本 修

 青山学院大学は1874(明治7)年、の創立以来、スクール・モットー「地の塩、世の光」を体現する教育活動、即ち『学生が成長を実感する大学』を最優先に活動してまいりました。

 2017年、教育・研究に続き大学に求められる第3の柱である社会貢献を一層強力に推進していくために、“リエゾンプロジェクト”を立ち上げました。

 本学の特色である学際領域の垣根を越えた研究成果を企業の皆様方にご活用いただき、産学官連携によるブレイクスルー実現の場として実践研究・開発を推進し、社会に新製品、新事業、新サービスを提供し続ける所存です。リエゾンプロジェクトでは、プロジェクトメンバーが研究者、職員と一体になり、外部研究費獲得、技術シーズの広報、研究成果の社会実装支援を行うことにより、研究者の研究活動の活性化や産学連携、地域連携に向けての支援業務に従事いたします。本学には、10学部に加え、理工学部に「先端技術研究開発センター / CAT(Center for Advanced Technology)」「機器分析センター」を有し、産業界および地域との連携強化を図っております。

 リエゾンプロジェクトは、理工学部・社会情報学部のみならず、文系各学部の教職員とも一体化し、イノベーション創出に向けて産学官連携力を強化し、地域貢献・産学官連携を向上・加速させて参ります。

リエゾンプロジェクトの組織体制

教員メインプロジェクトメンバー

理工学部 電気電子工学科 黄 晋二
教員プロジェクトメンバー 相模原キャンパスの各学部・学科より1名(計8名)

URA(University Research Administrator)

外部資金URA 馬場 裕二
産学連携URA 杉野 洋一

事務職員

相模原事務部 研究推進課
課長、専任職員3名、派遣職員1名

お問い合わせ

〒252-5258 神奈川県相模原市中央区淵野辺 5-10-1
電話: 042-759-6056
e-mail: agu-liaison@aoyamagakuin.jp